一辺6,000px・合計2,400万画素まで。作業中の内容は先にプロジェクト保存してください。
透明部分を保ったPNGを書き出します。ガイドや選択枠は含まれません。
レイヤーも新しいサイズに合わせて拡大・縮小します。出力だけの変更は「書き出し」で指定できます。
編集画面とは別のウィンドウへ、テロップだけを表示します。出力ウィンドウを対象モニターへ移動し、全画面表示してください。
出力ウィンドウは未接続です
通常は「出力を更新」を押したときに反映されます。全画面表示中は操作ボタン・ガイド・選択枠を表示しません。HDMI出力で透明部分を抜く場合は、配信機材側でクロマキーを設定してください。
このパソコンから、ネットワーク上のATEM本体のメディアプールへ送ります。オンエア操作はATEM側で行います。
ATEMの映像サイズに縦横比を保って収めます。空き枠の利用をおすすめします。使用中の画像を上書きすると、放送中の映像にも反映される場合があります。
接続状態を確認しています…
ネットワーク接続のATEMが対象です。USBのみの接続には対応していません。連携機能はベータ版で、実機での転送・キー品質は未検証です。
編集を続けるなら「プロジェクト保存」。画像を書き出すだけではレイヤーは保存されません。
PNG・JPEG・WebP・BMPを読み込めます。Adobe Photoshop製品ではありません。PSD・CMYK・生成AI・動画ファイルの書き出しは初版の対象外です。デスクトップのChrome / Edgeを推奨します。
必要な編集内容は、先にプロジェクト保存してください。